20111224

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20100304
JUGEMテーマ:日記・一般


もの凄く寝て、なんだか色んな夢を見た、気がした。
雪の日が続く。去年の冬もこんなに降っただろうか、東京の冬は寒い。
家から出られないぐらい寒い。エアコンの調子がおかしい。
大きな雪の粒が舞うのを見て、ここ本当に東京かよ...とか思うけどもうなんか慣れてきた。
(2/18)

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韓国映画を立て続けに見る。
「映画は映画だ」
ソ・ジソプ、カッコいい。もの凄く雰囲気あるーー。表情がたまらない。
なかなか面白い映画であった。なんというか、ソ・ジソプがカッコいい...(二回目)
ヤクザ似合い過ぎて...
なんだっけな?以前ぴあか何かに載ってるのを見たことあるけど
その時もけっこう陰影の強い写真だったんだけどかなり格好良く。なかなか存在感と色気のある俳優さん。スターあっての映画、というか。韓国映画のそういうわかりやすさが好き。銀幕俳優ってのがいて、それで成り立つ映画、というか。
もっと他のも観てみたい。主演の男性がサマに映ってる映画っていいよなぁあ。ジスプは、ハリウッドでいうとベニチオ・デル・トロみたいな雰囲気がある。歳を取っても楽しみな感じですね。
映画自体は、な、なんだよその終わり方は?!と思えなくもないが、まぁそんな深く考えなくてもいいのかなーと。主演の2人とも良くって、それぞれのそれっぽい演技、にクスッとしてしまうような。うまい感想が出て来ないけど(いつものこと)、面白かった。


「ダンサーの純情」
うーーんあんまり面白くなかったかな〜笑
なのでPC画面の端で流し見。
キレイな女の子だなーとは思いつつ。
どんな感じでヒットしたのか、想像がつかんでもない...
こうゆうスイーツで安っぽい感じ(B級とはまた異なる)、やはり向こうでもあるんだなぁと。んで韓国○○万人が涙した!とかって書かれる、と。
べ、別にひっかかったわけじゃないんだから!こうゆうのは素直に騙されてボケーっと観とくのがいい。


「プロテージ」
アンディ・ラウ主演っぽいパッケージだったけど
髪も白くして、すっかりおっさんなアンディ・ラウもけっこう味があって良かったような。
やっぱりこの人の目が好き。存在感あった。
麻薬、良くないよね。ってなにこの薄っぺらい感想。

(2/19)

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頑張るのが当たり前の世界かもしれないけどやっぱりその姿って言うのは凛々しくて自分や何かに打ち勝って行く姿というのはどうしようもなく美しいな
感動してしまうんだな
ああ、あの瞬間、飛んだ瞬間とかに何かを越えたんかもしれないと思うと思い出すだけで少し泣きそうになる。
そんな感じで例に漏れずガッツリとフィギュア見ていた私であります。
も、高橋選手のも小塚選手のも何度見てもグッとくる。


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二月の終わりの週。
なんだか非常にイライラしていて、ついったー見るのすらイラついて、やっぱ人に会わないとダメだなと思った。私の中で良くない感情が増幅して行く感じがわかるの。ヒドいことを平気で考えてる。どうしてもやさぐれてしまって。
しばらくして人と会う用事があって、その直前になったらそれまで抱えていた悪玉菌みたいな感情がバカみたいになってきて自分のヒドさにまた泣きそうになった。なんて情緒不安定!嫌い!><
イライラするのってホントに嫌だよね。なんでこんなイライラするんだよ?とか人にあたっちゃうかもしれない自分が嫌だし。
剣呑としたある帰り道、そんな日にはなんだか温かな映画がどうしてもどうしても観たくてたまらなくなった。
見終わった後、心が穏やかになるような。キャメロン・ディアスがちょっと柔らかい表情で笑ってくれるだけでもいい。
その日は帰ってからどうしたんだっけ?結局映画は観なかったかも。
たまたまipodに入ってたサントラに少し癒されたことは確か。



映画でも観てみようその2 | 03:06 | comments(0) | えーが
20100206
「アバター」を見てきました。
夜中だったのにけっこう人居たんでびっくり。やっぱまだ人気なんすねーー。
3Dで観てきた。いやー立体感ね!中盤からは慣れちゃって、もっと飛び出さねーのかよ?!とかって思ってたんだけど、やっぱ最初に観た時は「おお!」って感じでした。うん、まあ3時間あんまり飛び出されても疲れちゃうんだろうけどさ。字幕も出てるんで観るの疲れるから吹き替えのほうがいいよーとは聞いてたんだけど、私はそんなに気にならず。最初だけだったな。普段から字幕の人はそんなに問題ないのでは??内容もそれなりに上手くまとまってていい映画だったなー^^って感じで。ものっそい感動!とか意外な展開!とかではないけども、綺麗だし、なんか良かったです、ハリウッド!な感じで。映画観た!って感じ。

言っちゃえば、まぁ割と中二でした^^ハンターハンターとラピュタとポカホンタスとターザンともののけ姫と...レッドクリフと...ファイナルファンタジーと...が合わさってワッ!ってなった感じって言えばいいのかな!(...??)
主人公のあの優待はなんなんだろうね??(主人公だからです。)っつーかやっぱナヴィの方々が可愛くない可愛くない笑 いいんだけどさ、や、ちょ、それは..ってとこもね、なきにしもあらず。
でもテンポが良かったのかワクワクして観れました。大佐のウザさといったら!!><今どき珍しいでしょ、あんな突き抜けたヒール。そうか、キャラ立ちがハッキリしてんのが良かったんだな。

ヒールと言えば相撲界の。朝青龍の引退はやっぱ寂しいなぁ。ああゆー人が居てなんぼの世界じゃないのかい。もうハンパなく強かったよね。反応は色々だったろうけど私は好きでした。ワルくて強い人が好きなんです(笑)。お疲れさまです。

アバター、面白かったです、3Dじゃないバージョンでもっかい観に行ってもいいかも。
あ、そうだ、飛び出てくる感じのを想像していたから違ったわけで、3Dになると奥行きが凄いのですね、という。こちら側にボーンって感じじゃなくて画面の向こうでの奥行きと立体感な。


いろんなことが望みどおりにいかなかったなぁ

浅はかだったなぁ…

最近ね、ふと瞬間にこのフレーズが頭の中でループしては苦笑い。

なんか泣ける映画観たいな。たまにブワーっとね、流したくなるんだよな笑
さてと、アバター鬱になったところで(笑)ひと頑張りするか。




JUGEMテーマ:映画



映画でも観てみよう | 07:18 | comments(0) | えーが
20091004
過度期が過ぎて安定期か?
やっとバランスが取れてきたという感じ。
何がというと自分内での欲する音、というか音楽のバランス。
偏るのあんまり好きじゃなくて、だから同じアーティストとか同じのばっか聴いてんのって
しょうがないんだけどホントはちょっと自分で気に食わなくて。
自分のことなのに客観的すぎる自分が警鐘鳴らしてる感じ。
つまりは何かにハマり過ぎてる自分がイヤなだけなんだけど。


見たもの
DVD:
「コントロール」
「14歳」
地上波:
「ニュースの天才」


なんでか最近、生活が怒濤だった。いや日本語おかしいけど。洗濯物も借りた漫画も買った雑誌もほとんど読めてなくて積み上がっていく。むんむん。
家に帰ってくるとすぐ寝ちゃうし。

映画「14歳」、怖かったなぁ。学校ってもの凄く怖い場所に思える。思えてくる。
下手なホラー映画より断然ドキドキしてブルブルした。
「だってあのときあなただって14歳だったじゃない・・」(←ニュアンスです)
ってところ、印象的。
やはりあのへんの年頃って中二病って言うだけじゃ片付けられない何かがある気がする。
なんて思わせる映画でした。中二病のこと引き合いに出すとか薄っぺらいけど笑
自分もまぁきっとそれなりに患ってたけど(笑)、雰囲気で通り過ぎることができて良かったよホント・・14歳の頃。
てかフワっとし過ぎててだから今こんなグダグダなんだろうな^^
これ観ながら自分のこのぐらいの頃の学校の、教室の様子、思い返したりするんだけど、
ぜんぜんわからん!でもない感じがまたヤダよね。それで怖さ倍増なんだろうなあ。
「こんなに強度をもった映像はかつてない」みたいなのをどこかの誰かがこの映画について書いてたけど、それはすごくわかる。
こんな差し迫ってくる感じはあまり他ではないかもしれない。
傷つけあう大人と子供。
救いたい大人、救われたい大人。
リリィ・シュシュとは、近いけどちょっと違う怖さ。

あと、香川さんってやっぱすげーな。これがTOKYO!で引きこもって寿司食って玄関先でウロチョロしてた人だろうか。
「俺は間違ってない、間違ってない・・」
もう見てらんないぐらい頬バシバシ叩いて。香川さんのあれであの生徒のビビりようがもの凄いリアル。
この人の演技って、役って、いつもどこかで一瞬にせよ狂気ってものが見え隠れしてホントぞくぞくする。「ゆれる」もね、凄かったもんな。

もう始まるんですねマイガール。
土曜の夕方やってた特集見て、俄然楽しみに!なってきた!
主題歌も嵐か。まだ聴けてないっす。当日まではこのまま聴かずにいよう。笑
相葉くんキラキラですねー。あんなキラキラした26歳男子周りで見たことないよ。
あのような爽やかなイケメンがチャリこいで私の横を爽やかに走り抜けてほしいです。
っていう我ながら地味な妄想。
ちなみに原作のマンガも読んだことあるけど、シュウくんのところで思わずホロリ><としてしまった!あれはいいマンガだ!
ドラマにはシュウくん出てこなさそうだけどね〜まぁ楽しみです正宗くん!

サマーウォーズもっかい観に行きたいんだけどなぁ。

最近異様に紅茶にハマっている。コーヒー党だったのに。ミルクティー。んまい。
茶葉2倍の午後ティーと紅茶花伝がやっぱ美味いかも。
しばらくはハマるな、こうなったら箱買いのがいいよなー。

JUGEMテーマ:日記・一般映画
朝晩冷え冷え | 04:14 | comments(0) | えーが
20090825
はやくみたいなー!時間がー!とか
友達と行くって話もしてたしなー!でも予定合わせんのめんどー!
ってことでようやく今日、いやもう昨日!
サマーウォーズを見てきた!!!!!
やーばーーーいーーーーー!!
めっっっっっちゃ泣いたよ笑 どうすんだ笑
こんな泣くと思わんかったわ。
試写会で観た人から「意外と、割と泣けるよ。」と聞いてたけど
ものっっそ泣けるじゃんか!笑
「え、そーゆー系なの?°_°」
とか言ってた自分だがもうボッロボッッロだったっていう。始まる前にかりんとう食ってる場合じゃなかった。
いいもん観させていただきました夏の終わりに。
カズマい〜よカズマー。
もっかい観たいけど泣いちゃうしなぁという幸せな(?)混乱^^
神木くんもいいが、桜庭ななみちゃんいいなぁ。
なんだろうな、サマーウォーズに関してはテレビスポットとかがあんまり良くないんだろうか?
いや、ぜんぜん悪くないんだけど
あのCMでものずげー面白そう!って感じにはならないんだ不思議な事に。
単に下手なのか?見せ所が難しいってことなのか?
本編はあの予告よりよっぽどすごいことになっているというのに。


かいじゅうたちのいるところ、の予告も観れたし
ようつべで見てたけど映画館では字幕ついてたし(あれ?吹き替えだったか?)
あれはマストだな〜もう予告でなんか泣ける。アーケードの曲使うんはズルいだろう・・><
早く観たいな観たいな。

JUGEMテーマ:日記・一般、映画

あんたならできる! | 03:13 | comments(0) | えーが
20090529



「チェイサー」を観てきた。
いや〜なかなか良かった。やばい。けっこう衝撃。
どのぐらい衝撃だったかというと、その後、演劇を観に行ったのだが内容がほとんど頭にはいって来なくて気付くと映画のことを考えているほど。
演劇の内容がなんだか薄っぺらいような、そんな感覚に見舞われるほど。
演劇もすこぶる良かったのだけどね。
私の頭の中はそんなに機敏ではないのでした。
チェイサー、公開してる館があまり多くないようで、もったいない。
内容はというと、桑田佳祐似のデリヘル経営者と12人をも殺害した犯人との追いかけっこ。
ありきたりな感じで言うと、終始、息つく間もない展開で。そして最後まで残酷。
久しぶりに骨太なクライムサスペンスを観たという感じ。
下手なハリウッド映画より断然面白いよなぁ。
というか、もう始まりの場面から、「やべぇ、これいい映画だ・・」って感じするんだよな、いい映画というのは。
同じ韓国の「殺人の追憶」も良かったけど、
犯人が誰か分かっているだけに、
警察の機動力の無さとか社会にはびこる空しさとかを描きたいってのもしっかりと伝わってくるし、
観てるこっちがホントにそういうのに苛立つし、犯人の冷酷さの描き方にも妥協が無い。
怖かった。主演の2人すげーよ。
犯人には、猟奇的、という表現がまさに正しいと思えて
「猟奇的な彼女」という映画の猟奇的、というネーミングは間違っていた、とさえ思ってしまった。
私の中での猟奇的、という言葉があまりに猟奇的なイメージになってしまったのだ。
グロい系が得意ではない自分にとっては、目を覆いたくなるような場面も多々あった。
殺人鬼ヨンミンの実家があるアニャンまで行って姉夫婦にあったとき、
ヨンミンに傷つけられたのかもしれない、という子供を出してくる流れの辺とか秀逸。
あの辺からジュンホがどんどん考えを巡らせて行く流れ。
そこで観客側も改めてヨンミンの心理に潜む残虐性、猟奇性について想像させられる。
最後の最後まで、ちゃんとした殺人の動悸ははっきりしないんだけど。
ジュンホがミジンの捜索に執着する動悸も本人に語らせることはしないし。
確実に当初の理由とは変化しているんだけど。
だからやっぱジュンホの人、すげー上手いんだなって感じするし
そういった流れの持っていき方が、なんかすごい、というか。そう感じてしまった。
わーなんか頭の悪い文章・・・^^

韓国のドラマ観てても思うけど、韓国って坂多いよね〜??
マンウォン町のあの坂とか、キム・サムスンのと同じとこかなぁなんて思ってしまった。
どうなのだろう。


ワーブロとディカプリオによる(主演?)リメイクが決定しているらしいが

しないでほしい。(笑)

やー・・・だって、インファナルのリメイクもあの様だったし・・・^^
嫌いじゃないんだけどなー、ディカプリオは。


ワンルーム・ディスコでのあ〜ちゃんのウィンクがめためた可愛いよー

JUGEMテーマ:映画

おいかけっこ | 01:28 | comments(0) | えーが
20090508
今期は割とドラマを見てるんだけど
というか意識的にそうしてるんだけど
今のとこ面白いなぁと思うのはBOSSとクイズショウかなぁ。あとゴッ輝。
クイズショウはあの設定がアリエネー!って声もちらほら見かけるけど
深夜の時の見てたこともあって、もとからその部分はそんな気にならないというか。
サスペンスだし、世にも奇妙な物語を見る感覚とでも言うか。
毎回ゲストが変わるオムニバス系のものが好きなのも手伝って面白く見てます。
ゴッ輝は、まぁ、ツっこみながら見てます、友達とワイワイしながら見てる笑

ブログのデザインを変えてみた。なんとなく。しばらくはこれでやってみよう。

最近観たもの。
映画
「レッドクリフPart2」
「グラン・トリノ」

DVDで
「つぐない」
「ドリーム・ガールズ」

舞台
「AKUSEN」

買ったCD
「PB」SPECIAL OTHERS


色々感想残そうと思ってるのに・・・なかなか。
あとドロップとか鴨川ホルモーとかも観たいなぁとは思ってるんだけど、行くのか行かぬのか。何せ映画ばかりにお金をかけてられない身分なもので。

グラン・トリノ
は、後半は普通にボロボロ泣いてしまったなぁ。なんだかんだでベタだったけど。
ラストはもっと衝撃な感じを迎えるのかと構えてたけど
観てるうちに、あれ、これは、案外。。。そう・・・か。そうなるよね。
といった感じで。でもいい映画でした。ユーモアもちゃんとあって、
ばりばりGW中に行ったから満席に近い状態で見たし知らん人が隣にいる状態だったけど
笑えるとことはクスクス笑って、ラストは思わず涙ボロボロしながら見てしまった。
久しぶりに泣ける映画みたなー。
クリントは骸骨にしか見えねぇなぁ^^

レッドクリフは大画面で観ておいて間違いないな!!
でもなんか後半の戦闘の場面、やたら長い気がしたんだよね。
不覚にも長い戦闘中の場面、少し寝てしまった☆
これもツっこみどころ満載だけど、トニー・レオンと金城がハンパなくかっこいいからいいんだ。



JUGEMテーマ:日記・一般

もう5がつかいな | 03:41 | comments(0) | えーが
20090325
しかしながら生活が思いっきり逆転中。
たぶん4月まで直んないな、これ。いや一生直んないな!!!



いろいろとまた気になる点を確認するために
そして大画面でみるために
もっかいヤッターマン観てきました。
やっぱ私あの映画好きだわー
サントラ欲しい!買おう、うん。
ピアノの哀愁メロディーのとこは別にいいんだけど。
ドロンボーとヤッターが対峙して戦い始まりますか?!なとこのダンスミュージックが大好きすぎる。

前半のテンポは好きだな。
お下劣な場面も、一回目みたときけっこーショックだったので構えてたんだけど
なんか今回は免疫が出来てたのか割と平気だった。
ホント、生瀬さんのボヤッキー最高にぴったりだ!!まじ尊敬するっス。
やっぱドロンボー一味のアジトのセットとか最高にステキ。クオリティたっけー
天才ボヤッキーの作業台の、後ろの画面で設計図が流れてる様子とかさー。
ディズニーランドのトゥモローランド辺りとかスプラッシュマウンテンとか
ディズニーシーの海底2万マイルあたりのオブジェの作り込みのクオリティを彷彿とさせる。
映画の公式HP行くとドロンジョの部屋でちょっと遊べるので面白い。
いいなー、美術さん、ちょー遊び心満点だな。
ガンちゃんがクレーンとか操作しながらヤッターワン作ってる場面好きです。
それにしても
「ドクロストーンって何?」の一連の流れの中での
皆にツッこまれた後の
ガン「えぇ?!」(または「おいっ!」?)
の時の櫻井くん、ひたすらなで肩。もっそいなで肩。富士山の稜線並みにキレイな斜面を描いていてびっくりする。あはははは
ドロンジョ様の妄想の中で歩いてくるサラリーマンも、紛うことなきなで肩!
いや別にそんなことを確認したいんじゃなかった・・てか知ってたし・・
10万円ドレスの時のトンズラーとボヤッキー好きだなぁ。
「麒麟です。」みたいなさぁ!!(観た人にしかわからない)
たぶんDVD買うな、こりゃ。
うーんやっぱエンディングのBelieveいいなぁ。ラストのサビの盛り上がりがたまらないね〜
映像も相まってすげーゾクゾクっとする。
そういえば上映前の宣伝で、シングルBelieveのCM流れた。曇りのち晴れもね。前観たときは流れなかったけどなー?映画館違うからかな?
上映中はおっさんおばさん世代の人の笑い声が聞こえてきて、
なんかいいなぁこーゆうのって思った。
色々懐かしいんだろうな。みたいな。
ヤッターワンがオジプトに出動する時、
田園風景の中、畦道を走っていくシーンがあるんだけど、
アニメにもまんまあの場面あるもんね。海を渡ってくシーンもね。
そしてやはり阿部サダヲすげぇ。
演技してるあの現場を見てみたい・・・




観賞後、新宿高島屋のHMVへ。
チラッと見たらBelieveの初回限定版1がありました。たぶん一枚だけ?
まだあったんだねー・・・?再入荷ですかね。
初回限定版2の方はうちの近くのツタヤで見かけたんですが。

あーまたあーゆうテンション高い映画みたいなぁスカッとするようなね?
もっかい観に行っちゃう??のか?

そんなこんなでヤッター熱が覚めやらぬまま帰路につき
途中のコンビにで三ツ矢サイダーレモン味を6本一気買いという凶行。
なぜならヤッターマンのフィギアつき・・・
ぜんぜん、サイダーとか、てか炭酸とか好きじゃないのに。いじめですAsahi。
さっき頑張って一本飲みました。ちょっと、甘め。
以前のものを飲んだこと無いからおいしさUPしたのかどうか分かんない。
そっかーCM翔くんだもんなー






陣内と紀香、離婚しちゃったかー そうかー
ってか何で本人が居ぬ間に?
別に陣内にも紀香にも同情とか、ないなー


JUGEMテーマ:映画

Yatter Again・・・ | 03:05 | comments(0) | えーが
20090323
 最近観たものをば。

映画「ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史」
映画「ヤッターマン」
舞台「ビロクシー・ブルース」
舞台「いのうえ歌舞伎 蜉蝣峠」
ライブ「Space shower TV 20th Anniversary くるしゅ〜ナイト★フィーバー」

銭ゲバ最終回
歌のおにいさん最終回
地上波 チーム・バチスタの栄光

DVDではいろいろ
「百万円と苦虫女」
「ノー・カントリー」
「ミス・ポター」
「ヒトラーの贋札」
「魔法にかけられて」

買ったCD
Utada「This Is The One」
サントラ「銭ゲバ」

そのうち色々感想書けたら書こう、うん。自分のためにも。

「ノー・カントリー」は観た後、すごく暗い気持ちになった笑
早朝に起きてしまったので、夜明けから朝にかけて観てたけど、すげー鬱になった。
「海を飛ぶ夢」が大好きな映画なんだけど、もう同じ人に見えねー!すげー!
怖すぎる。
暗いと言えば銭ゲバもくらいー
嫌いじゃないけど。
BGMがなんだか妙に好きで、HMV行ったら目に留まったんで銭ゲバのサントラ買ってしまった!あーゆー曲調好きだわー
ジョージ秋山のイラスト使ってて、ジャケットがいい。
それにしても最終回、あーゆー終わり方かぁ。

ドラえもん。
良かった、・・・良かったと思うんだけどなんかあんまり印象にないー!
と、言うか、キーパーソンの声優に芸能人使うのやめてほしいなぁ。
とくに香里奈はキツかった!香里奈の顔がチラついて、アップになる場面とかすげーイライラしちゃった。
別に、香里奈が嫌いとかではないく...
その点チュートリアルはぜんぜん違和感なかった。


レッドクリフpart2
エヴァ新作
観たいな〜
なぜか前売りチケットがあるのでヤッターマンもう一回行くと思う。

Utada、まだそんなに聴きこんでないけど
う〜〜ん。うーーん?以外と普通のアルバムっぽくなってしまっている。
私としては「Heart Station」の衝撃を期待してしまっているので。


ところで嵐の今年のカレンダー見ました。機会があって。
蜷川さんの、へん!!へーーん!!
とくに、5人の表紙は。何かいろいろメンバーの格好良さとか魅力とか
写そうとしているものが全然マッチしてない感じがする。
期待を裏切るのはいいんだけど、なんだこのピントのズレた裏切り方は。
もっとステキに出来ただろう。最後の5人の写真もしかり。
多くの人は飾れないんじゃないだろうか・・・
若木さんのほうは、まぁマシって感じだろうか。
衣装がもうちょっとなんとかならんかったものか。

前々から思ってたけど
蜷川さんの男性を撮るセンス、やっぱりあんまり好きじゃないなー
女の子撮ってるのはそんな変に思わないんだけど。

The Quiz Show、櫻井くんでやるんですか。
夜中でやってたの、ちょいちょい観てて好きだったんで気になる。片桐ハマり役だったな。
櫻井くんにはクソ悪役とか、ダークなのやってほしかったんで、丁度なタイミングでびっくり。すばらしー。思ってみたり書いたりしてみるものですな。
でも本当はもっとダークなやつがいい。あんなにテンションが高いヤツじゃなくて、
声のトーンがあんまり上がんないような、笑顔の場面なんか無いような!

4月の楽しみがちょいちょい増えてきて良かった。

JUGEMテーマ:日記・一般



ずら | 02:43 | comments(0) | えーが
20090322
 昼間暖かいのに夜はまだ寒い。
薄着して出かけるとちょっと痛い目に・・。

Yatterman観てきたー。
率直に
ふつうに結構面白かった!!
突っ込みどころはありつつ、でも見終わった後に観た人同士であーだこーだ楽しく笑いながら出来るつっこみの感じが、悪くない。
私は大してアニメも観てなかったし、リメイク版も観てないし、な人なんですけど。
あーフカキョン可愛い。ますますファン。
まぁなんかヤッターマン側の存在感が薄いとか言われてますけど
なんかストーリーもドロンボー側メインな感じだったし
でも櫻井くんも福田ちゃんも合ってたよ、違和感無く。
あの2人が正義の側を無理無く違和感無くサラッとやってくれたおかげで
ドロンボー側がちゃんと成り立ってる部分があると思うし。
じゃなきゃドロンボー側のノリは確実に空回りに見えてしまう。
いいなぁ、アニメの実写化、っていかにもこんな感じだよなー。
仮面ライダーとか、レンジャーものの世界をもっと壮大なスケールにした感じというのが
今にして思えば妥当な感覚かな。
普通の日本の生活が営まれてるっぽい世界に、
悪者っぽい格好した悪者と、変身する正義の味方がそれとなくいて、
そんなありえなさとリアルさの共存が上手く成されていて。
これを海外でやったら違うんだろうと思う。
そう思うとこーゆーのは昔から日本得意だったんじゃん、とか思う。
これだけのものを純度100%のメイド・イン・ジャパンでやってくれたところが
映画好きにはたまらなく嬉しい。
セットやCGのクオリティがすごい。それだけでも楽しめるなー。

あと、確実に子供向けではない気が・・・
下ネタ、多かったわ〜・・・
バージンローダーとの戦いのところとか、後で一緒に観た子とも話したけど
「普通に引いたよね。。。」
なんか色々もうちょっと爽やかに作れなかったのかと。
濃ゆい感じの色味だとかいきすぎた下ねただとかは
ハリウッド意識かなーという感じ。
誰に一番楽しんでほしかったのかな?

クスクス笑いながら観れました。
友達と一緒に行くのが一番いいかも。
年頃の男子&親、という組み合わせが一番気まずいのではないだろうか笑
それはむしろあんまり行かないか。
まぁギャグの場面では若干間の悪さを感じる部分もあったけど
生瀬さんなどの演技力のお陰でギリギリで成り立ってる感じかー
誰のセンスなんだろ?三池監督?原作にもあーゆうノリがあるのは分かってるけど、
もうちょっとセンスよくキレよく出来たはず。
あと2号と翔子ちゃんの扱いひどかったわーあれは笑うとこなのかなー

気になるのはあと
ドロンボー一味がお金を民衆からだまし取ったあとの
「なんだこれは!偽物じゃないか、金返せー!」的な流れが
あんまり組み込まれてないのが、そこ省くんだ?っていう。
その悪行に人々の不満を聞きつけたヤッターマンが民衆の味方となって乗り込んでいくっていう
偉大なるマンネリの流れがあるんじゃないのか、って。思ったり。

ラストのエンドロールは好きです。
映画であの手法でやるのはけっこう珍しい。
嵐の曲も合ってるねー。
なんだかんだでBelieveは名曲ですな。

夜観に行ったので、周りは若者からおっさんおばさんまでって感じで、あんまり子供はおらず、
みんな穏やかな感じで観てたかなー
子供の多い時間帯とか、子供は、どんな反応しながら観てるんだろうなぁ

サントラちょっと欲しい。購入しようか検討中。

と、まぁいい大人が懐かしんだり苦笑いしたり眉間に皺寄せたりできる楽しい映画です。



思いのほかケンコバ喋ってなかったっすね | 06:16 | comments(0) | えーが
20060918
ちょっとばかり日々が忙しくて、
敬遠してきた映画鑑賞ですが。
昨日久しぶりにおうちでゆったりまったりDVD鑑賞。
「殺人の追憶」という韓国映画を観た。

これがまた良い映画で。
久しぶりに手応えのある、というか、あー観たな!という感触が得られた作品。

内容は、実際あった未解決の猟奇的殺人事件を基にしたもので、
しかしリアリティーもなかなかで素晴らしく描けていたと思う。

でも、一番に感じたのが
主演俳優陣の素晴らしさ。
映画を観て、久々に「うわッ上手いな、この人・・・」と感じた。最初っからスゴイ。
ソン・ガンホ、という俳優さんですね。
色々有名な韓国映画に出演してますが
私が観るのはこの映画が初めてで、前から評価は高かったけど、ここまでとは。
ん?今度は「グエムル」に出るの?
是非とも観たいね。
「グエムル」も、信用ある人物の話によると相当ヤバイ映画らしい。
いや良い映画という意味で。

マジであなどれません、韓国映画。

この年に日本で興行収入トップだった映画は「大捜査線」ってことで、
ん〜大丈夫かぁ??

私は香港映画も好きですね。
「インファナル・アフェア」はもちろんだけど
「恋する惑星」とか「needing you」とか
「花様年華」は、もーDVDもサントラも買っちゃうぐらいだし、
まーつまりはウォン・カーウェイははずせないんだけど。

最近観た韓国映画で面白かったのは
「英語完全征服」。
監督は「MUSA−武士−」のキム・ソンスなんだけど、
いやー、MUSAよりも断ッッ然よかった。
ラブ・コメ中心にやったら?
この手の映画は韓国お得意分野ですね。
日本映画って、「猟奇的〜」とかもそうがだけど、
韓国映画ほど容赦ない感じで描けないもんね。

なんかこー、俳優を前に立てすぎる、というか。

とにかく、
「殺人の追憶」、良かったです。
音楽も岩代太郎さんで、これがまた良かった。
「インファナル・アフェア」の唯一の欠点ってあの音楽だと思うんだけど、
この映画は雰囲気にものすごく合ってた。

いま、邦画で観たいのは、「ゆれる」 ですね。
メモリーズ・オブ・マーダー | 11:49 | comments(0) | えーが
1/3 >>
skin / uterus