20111224

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサーサイト | | - | -
20110114
今日なぜかどうしてもずっと耳から離れない曲。

Umbrella / Rihanna

私はあなたのもの
私たち離れることはないよ
雑誌の中の存在になっても
あなたは私のスター
暗闇で派手な車も見えないようなとき
あなたには私が必要だよ
いつでも分かち合いたいの
だって

太陽が輝いたら
一緒に輝こう
ずっとここに居るって話したでしょ
いつでも友だちでいたいと
最後まで耐えぬくと誓ったでしょ
ひどい雨だけど
一緒に生きてるって知っていて
私の傘に入っていいよ
守ってあげるよ
私の傘の下で

どんな素敵なものも、二人の間には入れない
あなたは私の一部なの、永遠に
争いに引き裂かれても
回ってきたカードが厳しくても
一緒にいて私が癒してあげる
ねぇ

太陽が輝けば
一緒に輝けるよ
永遠に一緒に居ると言ったでしょ
いつでもあなたの友だちだよ
最後まで頑張ると誓ったの
土砂降りの雨の中で
私たちはお互い支えあってるの
私が傘を差してあげる
私の傘に入っていいよ
守ってあげる
傘の下で
傘の下で

胸に飛び込んできて
恐れることなどないよ
私のとこへ来て
二人の間に距離など無い
雨が強くなればなるほど
私はあなたのために強くなる

※サビ繰り返し


あぁ雨が降っている
私のもとへ
雨だわ
いつでも私のもとへ


----

けっこう意訳。Jay-Zの部分はスルーしてます。あー名曲ですね。耳に纏わり付くようなリアーナの声がクセになる。もう4年も経ったの...?
PVとか強そうwなのに歌ってること可愛くて。
私は今、この曲を、この歌の歌詞をある人に捧げたいのかも。捧げるっていうか(←重い)、この曲を聴くとその人のことを考えてしまって。その人には輝いていて欲しいからな〜。ねぇ、もう、ほんとに笑。
大切なものがあって、それを守っていくのって簡単なことじゃないよね。
その姿は少し悲しくて、でもすごく美しいよ。私には、想うとか祈るとか、見てることぐらいしか出来ないけれど。


歌詞原文↓
>>more
under my umbrella | 02:56 | comments(0) | 訳してみた・・・
20091208
よっしゃーーーー!久々にがっつり洗濯してやった・・・!!!!布団も干してやったぜ...!!ゼーハー(色々溜まっていたようです)
先日どっきり見てたんですけど。
いやぁ><泣きましたねーーナイツ〜〜;;
笑っちゃって、でも泣いちゃって笑 泣きながら笑いながらでもうなんか、すごく幸せな感じでした。いいもの見たな〜と。....あぁ泣ける思い出しただけでクスッと泣けるwwみたいな^^
塙の、あんなにサラリとしてるんだけど。やっぱすげーなぁと思わずその才能にごくり....

最近昼間が暖かい。暖冬なのかな。

green dayの「whatsername」、なんか、ものすごく久々にこの曲を思い出して聴いていた。
あのアルバムはすっげー売れてたんだけど、で、私も持ってるんだけど
そ、そんなに大騒ぎするほどかよ!!!^^;ぐらいの感じだった。聴きやすいけど。
まぁ今でもそれは変わらずなんですが、いや、うんやっぱ名作だな。(私がお婆ちゃんなだけ・・・)
アルバム中一番好きなのは「whatsername」だった。
ビリーの落ち着いた感じの歌い声もすき。後半だんだん気持ちがたかぶっていくのが
メロディともどもグッとくる。

「whatsername」(American idiotより) Green Day

Thought I ran into you down on the street
Then it turned out to only be a dream
I made a point to burn all of the photographs
She went away and then I took a different path
I remember the face but I can't recall the name
Now I wonder how whatsername has been

Seems that she disappeared without a trace
Did she ever marry old what's his face?
I made a point to burn all of the photographs
She went away and then I took a different path
I remember the face but I can't recall the name
Now I wonder how whatsername has been

Remember, whatever
It seems like forever ago
Remember, whatever
It seems like forever ago
The regrets are useless
In my mind
She's in my head
I must confess
The regrets are useless
In my mind
She's in my head
From so long ago

(Go, Go, Go, Go..)

And in the darkest night
If my memory serves me right
I'll never turn back time
Forgetting you, but not the time.


通りで偶然君に出くわした
で、これはただの夢だって気付いた
オレは写真を全部、燃やすことにした
君は去って、オレは違う道を選んだ
顔は覚えているのに 名前が出てこないんだ
今になって思う 名も無い君 どうしてるんだろう

跡形も無く消えちまったみたいだ
どっか知らない男と結婚でもしただろうか
写真を全部 焼き払っちまおう
彼女は出てって オレは違う道を選んだ
顔は覚えてるのに 名前が思い出せない
今さら 名も無いあの子がどうしてるだろうなんて

思い出とか、なんだって
随分前のことのようで
思い出がどうとか
はるか遠い昔のようで
後悔先に立たずって
心に 頭に 彼女はいるんだ
正直に言うよ
後悔しても仕方ない
オレの中にずっと居るんだ
ずっと前から

夜の闇の中
もしも思い出が許すなら
二度と振り返らない
君を忘れていっても、あの時のことは忘れないんだ

--------

好きな曲だったんだけど、ちゃんと歌詞見たことなかった。
まぁ適度に訳してみた次第。
いやいや..忘れないで下さいよ名前・・^^っていうww
アルバム中じゃ大人っぽくて好きです。



JUGEMテーマ:日記・一般

sentaku biyori! | 14:32 | comments(0) | 訳してみた・・・
20060917
何が楽しくて
何がくだらないのか

なんて
自分の中の価値観なんて実に曖昧なんだけれど


そんな微妙な価値観が言わずと分かり合える身近な人が欲しいなと、
思ったり。

そしたらどんなライブ行ったり
どんな映画観たり
ドキュメンタリー観たりしても
同じ目線で見られるし
気ぃ遣わんし
安心できるのだけど。


居たのだけど。
そうゆう、人は。ごく身近に。


でも彼は足元に迫るくだらないとは言い切れない問題に頭が一杯になってしまって
私の傍にいない、
隣に居ない、
離れてしまった。

遠くて、想いが届かないね。
君の足元は少し暗くて、私が見えていないね。
暗くて、よく見えないね。


「Is This It」The Strokes(2001)

Someday/The Strokes

In many ways they'll miss the good old days
Someday, someday
Yeah it hurts to say but I want you to stay
Sometimes, sometimes
When we was young oh man did we have fun
Always, always
Promises they break before they're made
Sometimes, sometimes

Oh, my ex says i'm lacking in depth
I will do my best
You say you wanna stay by my side
Darling your head's not right
I see alone we stand together we fall apart
Yeah, I think I'll be alright
I'm working so I won't have to try so hard
Tables they turn sometimes.
Oh someday.
I ain't wasting no more time.

Trying, trying.

And now my fears, they come to me in threes
So I, sometimes
They fade my friend, you say the strangest things
I find, sometimes

Oh, my ex says i'm lacking in depth
Say I will try my best
You say you wanna stay by my side
Darling your head's not right
I see alone we stand together we fall apart
Yeah, I think I'll be alright
I'm working so I won't have to try so hard
Tables they turn sometimes.
Oh someday

I ain't wasting no more time

あいつらはしょっちゅうあの頃を懐かしむ
いつか、いつかさぁ
言いにくいけど、ここに居て欲しいんだ
時々ね
若い頃には 楽しんだもんさ
いつもいつも
約束ってのは果たす前に破られるんだ
時々ね

彼女は、俺は全然足りてないヤツだって言った
俺はベストを尽くすさ
お前は俺のそばに居たいって言う
お前さ、そんなのはどうかしてる
わかるんだ、一緒にいたって
俺らはそれぞれでしかなくて、ばらばらになってくんだ
あぁ、俺は大丈夫さ
苦労しないうちに、俺は働いてる
時には形勢逆転さ
あぁ、いつかは

イヤなんだ、これ以上時間を無駄にするのは

今の俺は
そいつらがもう俺の3歩以内に来てて
それが恐くて
だから、俺は
時には
ヤツラは俺の連れを遠のかせ、お前はおかしなことを言う
わかるんだ、時々

前の女は俺は足りないヤツだって言った
なぁ俺は一生懸命やるさ
お前は俺のそばにいたいって言う
お前、そんなのは正気じゃないよ
わかるだろ
俺らはそれぞれ一人で、ばらばらになってくんだ
俺はきっと大丈夫さ
俺は頑張ってる、苦労したくないからね
時には形勢逆転さ
まぁ、いつかね

イヤなんだ、これ以上時間を無駄にするのは

1. Is This It 2. The Modern Age 3. Soma 4. Barely Legal 5. Someday 6. Alone, Together 7. Last Nite 8. Hard To Explain 9. When It Started 10. Trying Your Luck 11. Take It Or Leave It
20060327
私達は少しぐらい悲しくたって、切なくたって、傷付いたって、
少しくらいくじけたって、
それから逃げ出さないほどの心の強さや賢さを手に入れたい。


「Blur」Blur(1997)

この作品が発表されたのが1997年。9年前。
あと、少しだ。


今日は友達と夕方から渋谷をうろうろして、HMVでサントラ2枚買って、デザート・パラダイスで夕飯を食べて、そしてまたしばらくうろついた。
人ごみに紛れて、なんだか辺に心地よかった。
なんでもない日常を、うろつく小汚い格好の若者と、そう変わりないように、あてもなく歩いたり、馬鹿笑いしたり、閉店間際のブティックに飛び込んで、眼鏡やサングラスをかけたりアクセサリーちらちら触ったり・・・帽子屋で一緒に色々かぶって選んだり・・・・・あぁこれいいねって、これ似合うよって、
って・・・・
コレってカップルじゃん!!アベックじゃん!!

こんな日があってもいい。

というか私だってまだまだ若者だ。

去る今月の17日には、渋谷のクラブ・クアトロにて、洋楽バンドのCAKEのライブに行ってきた。
いやー楽しかったぁ。久しぶりのライブハウス。こもる熱。ピースフル・コミュニケーション。
今回のライブの客層のなんとお行儀の良いことか。
非常に心地よい時間を過ごした。
ジョンは意外に良く喋る。
「beautiful!!beautiful!!」
とか連発してました。
あとなんか色々ペラペラ喋ってたけど、途中途中聞き取れず、曖昧な感じで理解したフリをしてました。(それこそ『英語漬け』のCMみたいに)
「東京は君らを楽しませるものがいっぱいある街なのに、今日は僕らと過ごしてくれて本当にありがとう。」的なことを言っていた。ちょっと脚色してるかもしれない。全然違うかもしれない。
Comfort Eagle歌ってくれたし、感動しちゃったなぁ。
2005年のフジロックで見て以来、彼らのライブには惚れっぱなしだ。
確かあの時は雨が降っていた。
観客に歌わせるの好きだし。
かっこいい曲ホントにたくさんあるよ。
私の周りの人でケイク知ってる人たぶん少ないので、
普段着れそうだと思ってTシャツ買ってしまった!(ドキドキ)
CAKEのTシャツ着てる人見かけたら、微笑んであげてください。
ステッカーもいかしてたので買った。

セットリストはこんな感じだったらしい。
1. FRANK SINATRA
2. SHEEP GO TO HEAVEN, GOATS GO TO HELL
3. DARIA
4. LOVE YOU MADLY
5. MEXICO
6. COMFORT EAGLE
7. EXCUSE ME, I THINK I'VE GOT A HEARTACHE
8. WHEELS
9. NO PHONE
10. CARBON MONOXIDE
11. THE GUITAR MAN
12. SHADOW STABBING
13. NEVER THERE
14. SHORT SKIRT, LONG JACKET
15. ARCO ARENA
16. JOLENE
17. THE DISTANCE

と、こんな感じで、冒頭の文章や、さらにはその下のブラーの無題アルバムのこととは全く無関係のケイクについて書いてしまった。

上記のブラーのアルバムは、そろそろもう一度その真価が問われてもいい頃だ。
と思うのは、私だけかなぁ。
来年で10年。再評価するにはもってこいだ。
ちょっと暗いけど、ホントにホントに素晴らしいと思える作品。
例えば来年ごろ出てきたUKの新人バンドさんが、クソ雑誌お決まりの「影響を受けた作品は?」とか聞かれて、この作品について少しでも触れてくれたら、私はそのバンドをすごく応援したくなりそーだ。
最近のUKバンドも、BLURについて触れたり影響を受けたりはしてるんだよね。それでも。(なにせブリット・ポップで育った彼らだ。)
だから、あと少しだ。

曲としてでも、アルバムとしてでも、あの、ビートルバムの、イントロ。
あんなに胸をつかまれる曲は、そうそう無い。

「Blur」Blur:
1.Beetlebum 2.Song 2 3.Country Sad Ballad Man 4.M.O.R. 5.On Your Own 6.Theme From Retro 7.You're So Great 8.Death Of A Party 9.Chinese Bombs 10.I'm Just A Killer For Your Love 11.Look Inside America 12.Strange News From Another Star 13.Movin' On 14.Essex Dogs
>>more
ハニー・ユー・シュッド・ノウ | 03:05 | comments(0) | 訳してみた・・・
20060223
いやはや美しいな、荒川しずか。足なげーっ。

arctic monkeysのアルバム最近よー聴いております。
中古屋とか行っても店内で流れてたりして、けっこう耳から離れない。
どの曲も素晴らしく中毒性を持ったメロディーなんだけど、
なかでもFake Tales Of San Franciscoはダントツだと思う。
この曲はHMVでくれた「PLAYLIST5 BRITISH ANTHEMS」にも収録されていてかなり目立った一曲だった。
4月にライブ行くのですっげー楽しみ!!日本のことは気に入ってくれてるみたいで、
この先も断続的に来てほしいもんだ。
リアルタイムでこーゆーバンドに出会えて良かったよ。

アジカン、ツアーやりますね。絶対行く!!
チケット取れるだろうか。。むむ。
キャパが小さいとチケット激戦は免れないんだけど
ライブハウスにこだわってる(のかどうかは知らないけど)ってのは頑張ってほしいな、一観客として。
関東圏は4会場か。

お金を貯めねば。フジロック、サマソニ等々のためにっ。
フジロック、今の時点では未定なので(行く気は満々だけど)、お金も用意できないし、
早割はあきらめた。
値上がりしてんじゃねぇ〜よぉショック交通費も入れたらどんだけかかるわけ??!!
しかも夏にはコールドプレイ来日ですって。困ったな。行くしかないじゃない。
武道館かぁ。。。はぁ。
いろいろ考えるとアジカンのライブの3800円ってのはなんとも良心的な値段。
ミスチルだったら倍ぐらいはするぜ〜??
ありがとうゴッチ。

>>more
ゲット・オフ・ザ・バンドワゴン | 03:06 | comments(0) | 訳してみた・・・
20051112
i don't intend to want you report it one by one particularly.
but i think it's the best way for you, isn't it?
i was disappointed in you.


今まで、色々とうまくやってきたつもりだけど、
今回ばっかりはどうにも壁がでかい。
前進してる感じがしない。
もー、疲れたッッ。
昨日は予定通りオールした。
おかげで昼まで寝てしまった。

最近、ホントに良く寝る。
寝ていてはいけないんだよ、というプレッシャーがあるほど眠くなる。
ちょっとだけ。ちょっとだけなら。
そう思って次に目覚めたとき、後悔と自己嫌悪の波に襲われる。
それもこれも、心のどこかで、どうにかなる、と思ってるからに違いない。

さっき机の前でうとうとしていて、また少し眠ってしまった。
10分ほどだった。
テレビをつけっぱなしにしていて、天気予報をやっているらしかった。
この少しの間に、現実と昨日の出来事に対する私の思いの泉とが完全にリンクした。
昨日カラオケで会った留学生たちの顔が次々に浮かんでは移り変わっていき、
彼等はおどおどしい日本語で
明日の雲の動きと週間の降水率を告げた。

天気予報氏の声は完全に私の夢へと吸収されて、
ハキハキした日本語はおぼつかないニホンゴへとトランスフォーメーションされたようだった。

天気予報か。。。と思ってなんとなくBlurの「This is a low」を思い出した。
というのも、あれはもともとはshipping forecast(BBCの放送する湾岸・海の天気予報)がちょっとしたヒントになった曲、というのをどこかで聞いたことがあって。
もうずっと長いこと、彼らが大事にしてきた曲でもある。
この曲が94年に演奏されたときの様子が「Glastonbury Anthems」にも収められていて、彼らはすごく若い。
この曲のグレアムのギターがね、私は一番好き。
>>more
サウンズ・グッド | 17:47 | comments(0) | 訳してみた・・・
1/1
skin / uterus