20111224

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20091004
過度期が過ぎて安定期か?
やっとバランスが取れてきたという感じ。
何がというと自分内での欲する音、というか音楽のバランス。
偏るのあんまり好きじゃなくて、だから同じアーティストとか同じのばっか聴いてんのって
しょうがないんだけどホントはちょっと自分で気に食わなくて。
自分のことなのに客観的すぎる自分が警鐘鳴らしてる感じ。
つまりは何かにハマり過ぎてる自分がイヤなだけなんだけど。


見たもの
DVD:
「コントロール」
「14歳」
地上波:
「ニュースの天才」


なんでか最近、生活が怒濤だった。いや日本語おかしいけど。洗濯物も借りた漫画も買った雑誌もほとんど読めてなくて積み上がっていく。むんむん。
家に帰ってくるとすぐ寝ちゃうし。

映画「14歳」、怖かったなぁ。学校ってもの凄く怖い場所に思える。思えてくる。
下手なホラー映画より断然ドキドキしてブルブルした。
「だってあのときあなただって14歳だったじゃない・・」(←ニュアンスです)
ってところ、印象的。
やはりあのへんの年頃って中二病って言うだけじゃ片付けられない何かがある気がする。
なんて思わせる映画でした。中二病のこと引き合いに出すとか薄っぺらいけど笑
自分もまぁきっとそれなりに患ってたけど(笑)、雰囲気で通り過ぎることができて良かったよホント・・14歳の頃。
てかフワっとし過ぎててだから今こんなグダグダなんだろうな^^
これ観ながら自分のこのぐらいの頃の学校の、教室の様子、思い返したりするんだけど、
ぜんぜんわからん!でもない感じがまたヤダよね。それで怖さ倍増なんだろうなあ。
「こんなに強度をもった映像はかつてない」みたいなのをどこかの誰かがこの映画について書いてたけど、それはすごくわかる。
こんな差し迫ってくる感じはあまり他ではないかもしれない。
傷つけあう大人と子供。
救いたい大人、救われたい大人。
リリィ・シュシュとは、近いけどちょっと違う怖さ。

あと、香川さんってやっぱすげーな。これがTOKYO!で引きこもって寿司食って玄関先でウロチョロしてた人だろうか。
「俺は間違ってない、間違ってない・・」
もう見てらんないぐらい頬バシバシ叩いて。香川さんのあれであの生徒のビビりようがもの凄いリアル。
この人の演技って、役って、いつもどこかで一瞬にせよ狂気ってものが見え隠れしてホントぞくぞくする。「ゆれる」もね、凄かったもんな。

もう始まるんですねマイガール。
土曜の夕方やってた特集見て、俄然楽しみに!なってきた!
主題歌も嵐か。まだ聴けてないっす。当日まではこのまま聴かずにいよう。笑
相葉くんキラキラですねー。あんなキラキラした26歳男子周りで見たことないよ。
あのような爽やかなイケメンがチャリこいで私の横を爽やかに走り抜けてほしいです。
っていう我ながら地味な妄想。
ちなみに原作のマンガも読んだことあるけど、シュウくんのところで思わずホロリ><としてしまった!あれはいいマンガだ!
ドラマにはシュウくん出てこなさそうだけどね〜まぁ楽しみです正宗くん!

サマーウォーズもっかい観に行きたいんだけどなぁ。

最近異様に紅茶にハマっている。コーヒー党だったのに。ミルクティー。んまい。
茶葉2倍の午後ティーと紅茶花伝がやっぱ美味いかも。
しばらくはハマるな、こうなったら箱買いのがいいよなー。

JUGEMテーマ:日記・一般映画
朝晩冷え冷え | 04:14 | comments(0) | えーが
20111224
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