20111224

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20100304
JUGEMテーマ:日記・一般


もの凄く寝て、なんだか色んな夢を見た、気がした。
雪の日が続く。去年の冬もこんなに降っただろうか、東京の冬は寒い。
家から出られないぐらい寒い。エアコンの調子がおかしい。
大きな雪の粒が舞うのを見て、ここ本当に東京かよ...とか思うけどもうなんか慣れてきた。
(2/18)

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韓国映画を立て続けに見る。
「映画は映画だ」
ソ・ジソプ、カッコいい。もの凄く雰囲気あるーー。表情がたまらない。
なかなか面白い映画であった。なんというか、ソ・ジソプがカッコいい...(二回目)
ヤクザ似合い過ぎて...
なんだっけな?以前ぴあか何かに載ってるのを見たことあるけど
その時もけっこう陰影の強い写真だったんだけどかなり格好良く。なかなか存在感と色気のある俳優さん。スターあっての映画、というか。韓国映画のそういうわかりやすさが好き。銀幕俳優ってのがいて、それで成り立つ映画、というか。
もっと他のも観てみたい。主演の男性がサマに映ってる映画っていいよなぁあ。ジスプは、ハリウッドでいうとベニチオ・デル・トロみたいな雰囲気がある。歳を取っても楽しみな感じですね。
映画自体は、な、なんだよその終わり方は?!と思えなくもないが、まぁそんな深く考えなくてもいいのかなーと。主演の2人とも良くって、それぞれのそれっぽい演技、にクスッとしてしまうような。うまい感想が出て来ないけど(いつものこと)、面白かった。


「ダンサーの純情」
うーーんあんまり面白くなかったかな〜笑
なのでPC画面の端で流し見。
キレイな女の子だなーとは思いつつ。
どんな感じでヒットしたのか、想像がつかんでもない...
こうゆうスイーツで安っぽい感じ(B級とはまた異なる)、やはり向こうでもあるんだなぁと。んで韓国○○万人が涙した!とかって書かれる、と。
べ、別にひっかかったわけじゃないんだから!こうゆうのは素直に騙されてボケーっと観とくのがいい。


「プロテージ」
アンディ・ラウ主演っぽいパッケージだったけど
髪も白くして、すっかりおっさんなアンディ・ラウもけっこう味があって良かったような。
やっぱりこの人の目が好き。存在感あった。
麻薬、良くないよね。ってなにこの薄っぺらい感想。

(2/19)

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頑張るのが当たり前の世界かもしれないけどやっぱりその姿って言うのは凛々しくて自分や何かに打ち勝って行く姿というのはどうしようもなく美しいな
感動してしまうんだな
ああ、あの瞬間、飛んだ瞬間とかに何かを越えたんかもしれないと思うと思い出すだけで少し泣きそうになる。
そんな感じで例に漏れずガッツリとフィギュア見ていた私であります。
も、高橋選手のも小塚選手のも何度見てもグッとくる。


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二月の終わりの週。
なんだか非常にイライラしていて、ついったー見るのすらイラついて、やっぱ人に会わないとダメだなと思った。私の中で良くない感情が増幅して行く感じがわかるの。ヒドいことを平気で考えてる。どうしてもやさぐれてしまって。
しばらくして人と会う用事があって、その直前になったらそれまで抱えていた悪玉菌みたいな感情がバカみたいになってきて自分のヒドさにまた泣きそうになった。なんて情緒不安定!嫌い!><
イライラするのってホントに嫌だよね。なんでこんなイライラするんだよ?とか人にあたっちゃうかもしれない自分が嫌だし。
剣呑としたある帰り道、そんな日にはなんだか温かな映画がどうしてもどうしても観たくてたまらなくなった。
見終わった後、心が穏やかになるような。キャメロン・ディアスがちょっと柔らかい表情で笑ってくれるだけでもいい。
その日は帰ってからどうしたんだっけ?結局映画は観なかったかも。
たまたまipodに入ってたサントラに少し癒されたことは確か。



映画でも観てみようその2 | 03:06 | comments(0) | えーが
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